不調の原因をストレスでかたずけて心苦しくないですか?

突然ですが、
あなたはもしサロンのお客さまに

「最近、冷えが辛くて、どうしてでしょうか?」

とご相談をされたらなんとお答えしますか?


「代謝が下がっているのでは、とか?」

そう、それは有りますよね、
代謝が下がってくると誰でも冷える。

それから?

「えっ、他の原因??運動不足とか?」

それも有りますよね、
運動不足で筋肉量が減ると冷えを感じる。

それから他にはどんな原因がでしょうか?

「えっと、じゃあストレスとか?」

出ちゃいましたね、ストレス。

いえ、実際にストレスでも冷えます、
それは紛れもない事実なのですが、


問題はあなたがストレスという原因に逃げていないか です


ストレスで冷える原因は、

「自律神経の乱れ」
「ホルモンバランスの崩れ」

などと言われていますが、
あなた自身が他に冷えの原因が思い当たらないから、

「ストレスでしょうかね・・・?」

とストレスのせいにしているとしたら、
それはお客さまに対して真摯なお答えではないと思いませんか?

しかもこのストレスという理由は、ほぼ全員が思い当たるから思わずお客さまも

「そういえば・・・」

と納得して下さる。

だから仮にストレスでごまかしたとしても余り胸が痛まない、
とっても都合が良い答えです。

でも、あなたがもし、

「・・・そうなんです、実は胸が痛かったんです・・」

と思うなら東洋医学の考えを知ると冷えに限らず、
お客さまの様々な不調の原因をスラスラといくつでも上げられる様になって、

お客さまに
「あっ、私の冷えの原因、それかも知れません!」

とお客さまが納得する不調の原因のヒントを上げられる様になります。

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