何度も言ってるけど 年始だからまた言うね、 東洋医学の腎を 「腎臓」って言うなっつうの!

一度、東洋医学を学んだけど
「挫折した…」方向け、

これまで繋がらなかった
東洋医学・陰陽五行が

一本の線になる!
お客様に信頼される強みになる!

在籍生徒数170名以上
SNS登録30,000名以上の

基礎理論からカウンセリング、
お仕事に取り入れる設計まで

全部身に付けるオンライン教室

 

これは腎に限らずだけど
東洋医学の五臓、

 

肝・心・脾・肺・腎に
「臓」を付けて

 

腎臓とか肝臓とか心臓とか
表現するセラピストさんは多いです。

 

でもそれ
やめろっつうの。

 

あっ、失礼、
表現が悪いですね、

 

それやめたほうがいいですよ。

 

というもの
東洋医学の五臓は

 

言葉は似ているけど
現代医学の内臓とは別モノ。

 

現代医学の内臓より
もっと広い働きがあります。

 

それに、もしあなたが
何気なく「臓」を付けてお客様に

 

「腎臓の働きが~」
なんて言ったら

 

それはセラピストの枠を超えた
医療的な表現とも間違えられかねません。

 

サロンに東洋医学を

取り入れるメリットの1つは

 

東洋医学の表現で不調を伝えられ
体質改善のサポートが出来る事。

 

だから今年も毎回きちんと、

 

「東洋医学の腎とは腎臓の事ではなく

東洋医学ならではの広い働きがあります」

 

とお伝えしましょう、

 

それがひいては

自分の学びの定着にも繋がるからね。

 

教室HP

 

お問合せはこちら