【超重要!】 東洋医学を学ぶなら「漢方」じゃダメ! 絶対に「中医学」!

一度、東洋医学を学んだけど
「挫折した…」方向け、

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やさしい漢方ティー教室のSACHIです。

 

これは本当に重要な事だから
知っておいて欲しいのですが

 

東洋医学を学ぶなら
「漢方」じゃダメです、

絶対に「中医学」にして下さい。

 

そしてそう聞くと
こんな風に思いませんか↓↓

 

「えっ?どういう事??
漢方も中医学も同じじゃないの?」

 

ところがですね
この2つは全然違うのです。

 

どう違うのかというと、

 

中医学は古代中国で生まれた医学で
5世紀ごろに日本に入って来ました。

 

そして日本に入ってきた時に
中医学は「漢方」という名前に変わり
日本で広まりますが

 

その時によくない
広まり方をしてしまいます。

 

そのよくない広まり方とは

 

「カゼには葛根湯」
「女性の不調には当帰芍薬散」

 

と、

その人の体質を考えずに

 

「この不調にはこの漢方薬」

 

そんな風に
どなたにも同じ漢方薬を
出す様になってしまったのです。

 

そしてね、

漢方ではこの漢方薬の出し方が
2024年の今でもずっと続いているんです。

 

でもこの出し方はダメです。

 

だって例えば「冷え」にしても
冷えている原因は人によって違います。

 

例えば

Aさんは気の不足で冷えていても

Bさんは水の滞りで冷えているかもしれません。

 

だから必ずカウンセリングをして

 

「なぜこの人は冷えているのか」

 

その人の冷えの原因を
しっかり考える必要があります。

 

だからこそ
お客様の体質改善が出来るのです。

 

そして中医学では
今もしっかりカウンセリングして体質を考えます。

 

なんか意外ですよね、

 

どちらかというと日本の方が
丁寧にカウンセリングをして

中国の方がざっくりと
考えている気がしますよね。

 

ですが実際は逆なので
東洋医学を学ぶなら
絶対に「中医学」がオススメ。

 

そして当教室はもちろん
中医学ベースの教室です。

 

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