あっ、それカウンセリングじゃなくてアンケートですよ!東洋医学

サロンで役立てる東洋医学のコツ

一度、東洋医学を学んだけど
「挫折した…」方向け、

これまで繋がらなかった
東洋医学・陰陽五行が

一本の線になる!
お客様に信頼される強みになる!

在籍生徒数170名以上
SNS登録30,000名以上の

基礎理論からカウンセリング、
お仕事に取り入れる設計まで

全部身に付けるオンライン教室

カウンセリングは難しい?

 当教室は「サロン向け」東洋医学教室なのですが、

どの辺がサロン向け教室なのかというと、東洋医学の学びと同じ位にカウンセリングの方法を学んで行く所です。

 そして当教室でカウンセリングの方法を学んだ生徒さんは、皆さん同様に

 「なるほど!東洋医学のカウンセリングは奥が深いですね!」

 とおっしゃいます。

 ですが、東洋医学のカウンセリングだから奥が深い訳ではなく

 カウンセリングというものはそもそも奥が深くかなりの実践経験とテクニックが必要なものです。

 

そのお話しを伺う意味は?

ちょっと思い出して頂きたいのですが

 「あなたはこれまでにカウンセリング方法を学んだ事はありますか?」

多分ですがほとんどの方は本格的に学んだ事はないかと思います。

 ですがそう聞いて、こんな風に思いませんでしたか?

 「確かにカウンセリングを学んだ事はないけどでも多くのお客様にカウンセリングして経験は沢山積んでます」

 ですが実は、多くのセラピストさんが行っているのはカウンセリングじゃなくてアンケートなんです。

 というもの、多くのセラピストさんが伺ている内容は

●ストレスはありますか?
●睡眠は取れてますか?
●お食事は?
●喫煙や飲酒はありますか?
●月経のサイクルは?

 などだと思うのですが、

これらは何の為に伺っているのでしょうか?

例えば冷え性でお困りのお客様に「ストレスはありますか?」と伺って、「ある」と答えたらそれが冷えの原因なのでしょうか?

 肩こりのお困りのお客様に「睡眠はとれてますか?」と伺って、「ある」と答えたらそれが肩こりの原因なのでしょうか?

なのでこれらの質問はカウンセリングじゃなくてアンケートなのです。

更に分かりやすい動画でご説明しています

 カウンセリングを行うなら、今のお身体のお悩みをもっと具体的に聞く必要があります。

 そうでないと不調の本当の原因は分からない。

 ですがそう聞いても

「じゃあどんな事を伺えば良いの?」

と思いますよね。

 なので当教室はカウンセリングで伺うべき内容が、分かりやすい動画をユーチューブに公開しております。

 こちらの動画をご覧はサロンのお客様のカウンセリングにすぐに活かせる内容なっておりますので、

是非動画をご覧になってカウンセリングに付いて詳しく知って下さいね。