【保存版】気血水の考えを解説!

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気血水とは?

東洋医学ではカラダを構成している基本物質は気血水と考えます。

現代医学でカラダを構成している基本物質は水分、タンパク質、ビタミンなどですがそれを東洋医学では気血水で出来ていると考える。

そして気血水それぞれの作用は

気はエネルギー、血は栄養、水は潤い

この3つがカラダに必要な基本物質。

でもそう聞いても中々しっくり来ないですよね

なのでここは植物に当てはめると理解しやすい。

植物に当てはめてみる

植物の成長に必要な要素は何でしょうか?

まず水、水がなければ枯れてしまう

次に太陽、太陽の光エネルギーがないと元気に育たない

そして栄養、土の養分ようぶんや栄養剤なども必要ですね

ではこれを気血水で考えると

水はそのまま 水太陽エネルギーは気栄養は血ということになりませんか?

東洋医学は1つ1つの考えに意味があるんですよ。

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