その違和感、私も感じていました
「自分の事が一番分からない」
という言葉がありますが、
実は私は東洋医学を学び始めた事に
次々と湧き上がる、
「春は何で酸味なの?」
「何で悲しいと肺に不調が出るの?」
「気ってなんなの?」
こんな疑問を抑えきれずにいたので
同じ様に学んでいる方々に「これってどう思う?」と聞いていたのですが、
ほとんどの方か
「よく分からないけど、そう覚えれば良いんだよ」と言われるので
「私が細かいのかな?私がおかしいのかな?」
と思っていました。
「なんでそうなの?」と感じたあなたへ
そしてもしかしたら「あなたもそうではないですか?」
東洋医学というページを一枚めくるごとに
「面白い!」と思う反面「なんでそうなの?」と疑問を抱えていませんか?
ですがそれは「あなたがおかしいのでは有りません!
今、全国・海外からもご受講生が集まる 在籍生徒数170名の教室を作った私が確信を持ってあなたに伝えたい事は
「あなたは、全国でも数少ない“本質で東洋医学を知りたい”5000人の中の一人です」
日本にたった5000人の「本質で知りたい人」
ちなみに──この“本質から知りたい人”は、日本におよそ5000人ほどしかいないという事実はAIは教えてくれました。
実は東洋医学は二重構造になっていて、
春は酸味、というとても興味深くて面白い表現の背景に「東洋医学ならではの考え・仕組み」があります。
そしてあなたはきっと「この背景の仕組みが気になっている東洋医学を本質で知りたい人」
あなたの「問い」が、東洋医学に合っている証です
そしてそれは今まで自分でも気が付かなかった
本質を見極めようとする貴重な資質です。
だから東洋医学の学びを引き返さないで!止めたりしないで。
あなたは自分では気が付いていなけど東洋医学が誰よりも合っている人です。



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