
あなたは暗闇があったら覗く方ですか?
それとも怖いから覗かない?
これは私の大好きな科学者、
故カールセーガンさんの本に書いてあった言葉だけど
「暗闇があったら覗け、
そこには真実があるから」
それはどういう意味かというと
例えば多くの人は
暗闇の中で何か物音がしたら
怖いから走ってその場を立ち去ると思うけど
でも暗闇で音がするには
絶対に!何かしらの原因があるはず。
そしてその原因を見つける事が科学の第一歩。
とても素敵な言葉ですよね。
でもね、実はカールセーガンさん、
東洋医学があまり好きじゃなかったらしく
アンチ的な発言もみられます。
ですが私は東洋医学こそ!
「暗闇があったら覗く」学問だと思います。
だって原因が分からない不定愁訴
(ふていしゅうそ・冷えやむくみなど、
これといった原因が分からない不調)に対して
とことんカウンセリングして
原因を探していくのが東洋医学だから。
だから東洋医学を学ぶと
暗闇が怖くなくなります。
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