比べるのは他人じゃなくて「過去の自分」と「今の自分」

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東洋医学では陰陽を使って
カラダの状態を考えますが

 

この時に多くのセラピストさんは
人と比べてしまう時があります。

 

例えば

「普通の人の体温はこれくらいだから
あなたの場合は~」

 

とか

 

「普通の人の睡眠時間はこれくらいだから
あなたの場合は~」

 

とか。

 

でも実は人と比べても
本当の事は分かりません。

 

だってそのお客様が

もともと低体温気味で

 

35度しかなかったけど

今は36度になってたとしたら

 

それは昔よりも
体温が上がってる事になりますよね?

 

睡眠時間だって
もともと不眠気味で
5時間位しか寝れなかった人が

 

今は6時間寝れていれば
それは寝れる様になったという事ですよね。

 

だから他人と比べても

本当の事は分からないのです。

 

じゃあどうすれば

「今の自分」が分かるのかと言えば

それは過去の自分と比べる事。

 

過去の自分と比べて

今はどうなのか、

どう変わっているのか、

 

それを変化の基準にすると

今の状態がハッキリクッキリ見えてきます。

 

そしてそれはカラダの不調だけではなく
メンタル面に対してもなので、

 

「あの人より私は出来てない・・・」

 

そうやって他人と比べて
評価するのではなく

 

昔の自分と比べて
前に進めているかどうか

 

それを評価基準にした方が
建設的だと思いませんか?

 

あなたはどう思う?

 

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